腰痛

こんなお悩みありませんか?

  • 常に腰が重い、だるい、痛い
  • ぎっくり腰を繰り返している
  • 病院でレントゲンやMRIの検査を受けたが、異常なしと言われた
  • 痛み止めやシップでその時はいいが、根本的によくならない
  • 今までできていたスポーツや趣味ができなくなっている

30代女性「腰痛が完治しました。妊娠中・産後もお世話になり、めまい(メニエール病)も治りました。」

お客様写真

 

先生には10年以上お世話になっています。

初めは腰痛で通っていましたが、すっかり完治し、産前・産後にもお世話になりました。

又、メニエール病も治療してもらい、めまいも治りました。

ありがとうございます。

33歳女性・会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

ひどい腰痛がとても楽になり、姿勢もよくなりました。

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腰痛がひどかったのですが、施術後はとても楽になり、体が軽くなり自然と姿勢が良くなりました。
38才 医療事務

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

姿勢、背中の丸みが気持ち悪さが治りました。ぎっくり腰のときも駆け込みました。

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姿勢が悪く、背中が丸くなって気持ちが悪くなったりしていたのですが、すっかり治していただき喜んでいます。
ギックリ腰のときも「先生~」とかけ込みました。
年齢とともにメンテナンスの必要性をより感じています。
三ノ宮までは遠いのですが通っています。
これからもよろしくお願いします。
65
才 主婦

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

いろんな治療でよくならなかった、重症で慢性的な腰痛から解放されました!

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10年ほど前、慢性的な腰痛(かなり重症)に悩まされていて、色々な治療を試していました。
「たかたに治療院」が偶然目に止まり、それ以来お世話になっています。
あれほどひどかった腰痛からも開放され、今は身体と頭を定期的にチェックしてもらう為、月に1,2回通っています。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

腰痛の原因→85%の腰痛が原因不明!

2012年に日本整形外科学会と日本腰痛学会により、科学的根拠に基づいた現時点における適切な予防・診断と適正な治療法を示す目的で『腰痛診療ガイドライン』が作成されました。

その『腰痛診療ガイドライン』によると現在の整形外科では、腰痛の85%は原因が解らないと明記されています。

正確に言えば、整形外科では手術の対象となる骨や筋肉の靭帯の病的異常を探しており、相いった問題は見つからない、すなわち原因不明となっているだけです。

さらには、残りの15%の腰椎椎間板ヘルニアなどの診断がついたものでも、最近の研究では背骨の変形や腰椎椎間板ヘルニアをもっているが腰痛や足の痛み・しびれが全くない人がたくさん見つかっていることから、背骨の変形やヘルニアは腰痛の原因ではないという研究報告も発表されてきています。

 

ほとんどのレントゲン・MRIなど画像検査は意味がない

と言われはじめています。

痛みやしびれを主訴とする疾患において、レントゲンやMRIなどの画像診断は除外診断の意味しかありません。除外診断とは悪性腫瘍や骨折や感染症の可能性を除外するということです。腰痛学会と疼痛学会は整形外科での画像検査が多い割にあまり意味がなさないことから、レントゲンの取り過ぎを控えるように通達を出したようです。

画像診断の結果、背骨の変形など指摘されても痛みと直接関係ない場合が多いとされています。

腰痛・足の痛みしびれがない人にもヘルニアがたくさん見つかった!

医学研究の一環で、腰痛や足の痛み・しびれがない人を対象にMRI検査をしたところ、75%~85%の割合でヘルニアや椎間板変性が見つかりました。

このことをきっかけに、ヘルニアや椎間板変性が見つかっても、それらが痛みの原因ではない事が多いのではないかと疑われ始めました。

そういったことから、椎間板ヘルニアが見つかってもすぐに手術しない整形外科も増えているようです。

原因不明の腰痛の原因は?

 筋肉(腱)・筋膜です!

では、腰痛の原因…何が痛みを引き起こしているのかという事になりますが、90%以上のものは腰回りの筋肉の過緊張・痙攣(スパズム)が原因です。

腰まわりには背骨沿いの大きな筋肉から背骨の1個1個をつなぐ小さな筋肉までたくさんの筋肉がありますが、これらの損傷によって生じるのが急性腰痛の場合たいへん多いです。

従来の整体では…

筋肉のこり、骨のゆがみなど生じた結果にアプローチするのみで、原因の除去にはいたっていないため、よくならないか一時的によくなってもすぐに戻ってしまいます。

当院で採用している技法

骨のずれを取り除き神経圧迫を取り除く古典的カイロプラクティックに加えて、オステオパシーの考え方、日本古来の整体技法のみならず最新のカイロ機能神経学を取り入れ、症状の根本原因となっている脳の左右の機能低下、アンバランスをねこそぎ取り除くことで、原因不明や手術しかないとまで言われた患者様の症状を改善しています!

院長はWHO認定のカイロプラクティック国際基準教育を修了したカイロプラクティック理学士ディプロマ(Bachelor of Chiroractic Science Diploma)です。

 BCSc diploma授与式にてDr.クレイハンスと院長

カイロプラクティック界の世界的権威で国際基準プログラム開発者のDrクレイハンスより当院に表敬訪問を受けました。

医師・医療免許保持者にもカイロプラクティックを教えています。また業界団体の常務理事をつとめ学会・業界発展のため献身しています。

国際カイロプラクティック師協会の総会と創立50周年記念パーティー

常に最新の医学情報、カイロプラクティック機能神経学をとりいれ、病院で改善しない症状や「手術しかない」と言われたような難解な症状にも結果を出し患者様から喜ばれています。

整形3か所で手術しかないと言われたが、1回でよくなりました!」

整形外科3か所で手術しかないと言われた手のしびれ 手根管症候群が1回の治療で良くなりました。

医師、歯科医師はじめ医療関係者やそのご家族も多数来院しています!

内科医師「仕事の姿勢からくる肩こり、腰痛、趣味のマラソンによる足の張りが改善、感謝です!」

 

仕事柄左前向きの姿勢が多く、肩凝りや腰痛を伴います。

趣味のマラソンでも足の張りが長引くこともあります。

施術により症状は改善し、仕事も趣味も頑張れる体を作って頂き、感謝しています。

他の業界の第一人者からも支持されています!

 裏千家茶道師範 

 「接客は利休に学べ」著者 

 小早川宗護先生

かねてより体軸のバランスに強い悩みを抱えておりました。

私の仕事は茶道家ですので体のバランスは大変重要です。

正座していると左右のバランスに若干のずれを長い間感じており、頭を抱えておりました。

高谷先生と知り合い伺ってみましたところ、まさしく「無痛治療」と呼ぶにふさわしい内容。

施術していただいている間は何をしてもらっているのか全く理解できないのですが、施術前と施術後の体軸バランスは極めて見事なものでした。

正座をしていても、わざわざ筋肉で体を支えなくても腰の上に安定して上半身が乗る感じがあり、自然なバランスを保つことが出来るようになりました。

そういった自然なバランスが取れてさえいれば、4~5時間の正座もかなり楽になります。

茶道をはじめとする芸事や武道を歩む、正座を必要とする方々にはとてもおすすめです。

坐骨神経痛の痛みが緩和されたことも忘れてはいけませんね。

およそ1時間の無痛治療により、気づけば坐骨神経の圧迫からくる腰や太もも、ふくらはぎの痛みも劇的に緩和されました。

坐骨神経痛でお悩みの方にもたいへんおすすめです。

 必要に応じて他の医療機関への紹介を行っています!

可児放射線科…所属団体KCAの提携医療機関

幸田歯科医院…当院より紹介実績あり

カイロプラクティック徒手医学会金沢大会にて

講演された歯科医師 幸田先生と院長

「できなかったあごの開閉をカイロプラクティックと歯科の両面で治して頂き、感謝です!」

こちらに来させて頂く前は、左手がまったく上に上がらず、首も後ろを向けない状態でしたが、今では左手も首も楽になりました。
また、歯の治療が上手く行かず、アゴの開け閉めができなくなった時に先生からお知り合いの歯科を紹介して頂き、カイロプラティックと歯科の両方からアゴを治してもらって、今は普通にアゴが動くようになりました。感謝しています。

50代 主婦

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