たかたにカイロ医学療術院TOP → 院長プロフィール

院長プロフィール

写真 1972年生まれ、神戸市出身
 学生時代から首・肩こり、腰痛に苦しむが、病院ではおもわしい結果が得られず、 現代医学の限界を痛感する。
 東京大学文Tから法学部を経て、商事会社に就職。 会社の社長の勧めでカイロプラクティックを受け、衝撃を受ける。
転身を決意し、国際カイロプラクティックカレッジにて3300時間履修。  在学時から臨床経験をつみ、2年間を経て昨年開業  臨床活動の傍ら、カイロ以外にもさまざまな手技療法・徒手医学を修得、研究する日々を送る。
KCA国際カイロプラクティック師連盟所属
胎生療法研究会−和生塾所属
日本カイロプラクティック徒手医学会会員
筋膜療法協会元会員

ご挨拶

西洋医学は19世紀以降急速な発達をとげ、現代医学は生死にかかわる重大な疾患、救命救急の分野で驚くほどの成果を挙げ、数々の尊い命を救ってきました。
しかしその一方で、整形外科領域とされている頭・首・肩の痛み、腰痛、ひざの痛みなどは、レントゲン等の検査で異常が発見できず、はっきり原因がわからないケースが多いと指摘する医学者もおられます。

当院では、神戸の中心街の三ノ宮で、西洋医学的に原因不明とされる肩・腰・ひざなどの痛みを抱える患者さんと日々向き合っています。
最近特に顕著に感じるのが、単なる機械的な腰痛や肩こりではなく、ストレスからくる睡眠障害、めまい、消化不良など不可解な症状を複数抱える人が多く、医療機関での処置に不満を持ち、近隣だけでなく遠方からも口コミ紹介で当院を訪れるケースが増えています。

巷では癒しブームに乗りファーストフード感覚で一時的な慰安を提供するクイックマッサージ、リラクゼーション・カイロの類が特に都市部において増えていますが、前述のような深刻な患者さんの悩みを解消するのは難しいと思われます。

病院や他の療法で満足できない症状に悩む患者さんの「駆け込み寺」として本格的なカイロプラクティック・徒手療法を提供するため、臨床にいそしむ傍ら、学会活動や症例研究会への参加など、多忙な日々を送っています。

Copyright (C) 2007 たかたにカイロ医学療術院 All Rights Reserved.
※当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます。

たかたにカイロ医学療術院

メインメニュー

  • 院長プロフィール
  • 施術について
  • 患者様の声
  • 営業案内

プロフィールエリア

プロフィール画像

院長 高谷文英
東京大学文Tから法学部を経て、商事会社に就職。社長の勧めでカイロプラクティックを受け、学生時代から続いた苦しみから解放され衝撃を受ける。
そして転身を決意し国際カイロプラクティックカレッジにて3300時間履修。
開業以後も臨床研究に没頭する毎日を送っています。


サブメニュー

  • リンク集